~文系大学出身の私が理系コンサルティングで働いた1年目のノート~
・自己紹介
初めましてダイゴロウと申します。
私は文系大学出身ですが、今は設計コンサルティングで働いています。
新入社員がどのようにしてノートを作るのか、気になる人もいますよね。
基礎知識が何もない状態からスタートした社会人1年目。
そんな私がどのようにノートを使用していたか、紹介します。
・一冊目に使ったのは、手のひらサイズのメモ帳
仕事が始まり最初の2か月は、手のひらほどの小さなメモ帳を使っていました。
大事な事をメモする。なんてなにも分からない私は、とりあえず上司が言ったことを書ける範囲でメモしました。
・研修
入社して一週間は研修がありました。
研修では社長・部長・人事から仕事内容と働き方について学びました。
研修中によくメモしていたのは、仕事の流れ・ビジネスマナー・考え方です。
・業務に必要な知識
研修が終わってからは業務が始まりました。
私の会社はOJT(オン・ザ・ジョブトレーニング)です。
主に直属の先輩からCADの使い方・専門用語・設計に用いる計算方法を教わり、
メモしていました。
・二冊目からは本格的にA4ノート
入社2か月以降はA4(無印良品)を使い始めました。
理由はシンプル、メモすることが多くメモ帳では不便になったからです。
内容は「業務に必要な知識」の続きです。
本記事ではメモ帳・ノートの使い方を書きました。
次回からはメモの内容について書く予定です。
それではまた。

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